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ライター紹介

イアン・キング

・25年以上の経験を持つテクノロジー投資のエキスパート
・Forbes、Fox、Yahoo Financeなどの世界的メディアに寄稿
・リーマンショックの大暴落で339%のリターン
・推奨した投資先はわずか1年で18,325%上昇
・世界最大の金融教育プラットフォームで暗号資産取引の講師を務める
・暗号資産の推奨実績

工藤雅博

金融系ベンチャー企業 APJ Media 合同会社 暗号資産事業責任者 兼 投資家

大学業界の仕事をしていた前職のときに米国株投資を開始。そこから投資の魅力に引き込まれ、2020年5月からAPJ Media合同会社に参画、投資業界に転身した。金持ち父さん貧乏父さんの著者ロバート・キヨサキの投資コンテンツを日本人向けに発信する活動を開始して以来、株式投資やオプション取引など海外の良質な投資コンテンツを発信。当時、暗号資産にはほとんど興味がなかったが、暗号資産投資のエキスパートであるイアン・キング氏との出会いをきっかけに暗号資産の魅力に気づき、研究を開始。2023年からイアン氏の投資コンテンツを日本人に届ける新事業を立ち上げる。自らも暗号資産投資家として暗号資産のソラナや関連株式に投資し、1年で13倍以上のリターンを達成。こうした経験から暗号資産の将来性を一人でも多くの日本人に伝えるため、日々メールマガジンやウェブセミナーを通して個人投資家への情報発信を行なっている。

チャールズ・ミズラヒ

金融ニュースレター『アルファ・インベスター』の編集長。投資の本場ウォール街にて40年以上の経験を持ち、長年にわたり、バリュー投資家として世界中の個人投資家に向けた情報を発信し続けている。自身の成功体験と実績に裏打ちされた投資哲学は、多くの投資家の支持を得ている。

10代からビジネスに興味を持ち、大学を中退してニューヨーク先物取引所でフロアトレーダーとしてキャリアをスタート。23歳で資産運用会社を立ち上げ、過去にはゴールドマン・サックス、シティグループといった名だたる大手投資銀行の資産運用を任される。

1993年には「7年連続で全米No.1の資産運用実績を出した投資家」として、金融メディアバロンズ誌によって選出。CNBCやWall Street Journal、The New York Timesなどといった世界的メディアにも多数出演してきた。

現在は、個人投資家向けのサービスに従事。世界92ヵ国4.5万人の購読者に向け、有料ニュースレターを発行。モルガン・スタンレー、ウェルスファーゴなど、世界トップの投資銀行の従業員にも購読されている。

公式サイトはこちら↓
https://charles-mizrahi.jp/

守屋 史章

宮崎県出⾝。慶應義塾⼤学法学部法律学科卒、同法学研究科修⼠課程修了。個⼈投資家として企業数社に投資し、ビジネスオーナーを務める傍ら、日本有数のオプションを使ったヘッジファンドのファンドマネージャー。

オプション取引を普及させることを⽬的に、金森雅人⽒と共同でオプショントレード普及協会を設⽴。短期トレーディングから⻑期運⽤まで幅広い投資ニーズをかなえる資産運⽤を研究している。

「オプションについて話せる仲間が⾒つからない」という孤独になりがちな投資の研究と意⾒交換を⾏える会員制のメンバーシップを中⼼に、個⼈投資家⽬線だからこその⽬からウロコの独創的アイデアと分かりやすい解説で、「わかる」「できる」をサポートする。

東京証券取引所ホールにて行われたLIVE講演会に登壇したり、特別イベント 「~テスタ氏と一緒に学ぼう~株式投資の新たな形『かぶオプ』について」の講師として登壇するなど、メディア露出も活発に行っている。

ジム・リカーズ

金融ニュースレター『パラダイム・レポート』の編集長。著書は『The New Great Depression』(2020年)、『Aftermath』(2019年)、『The Road to Ruin』(2016年)、『The New Case for Gold』(2016年)、『The Death of Money』(2014年)、『Currency Wars』(2011年)など、数々のベストセラー作家。

ジョンズホプキンス大学卒
ポールH.ニッツェ高等国際問題研究大学院(国際経済学の修士号)
ペンシルベニア大学(法学博士号)
ニューヨーク大学(税法の修士号)

弁護士、発明家、経済学者であり、シティバンク、キャクストン・アソシエイツ、ロング・ターム・キャピタル・マネジメントで上級職を歴任。1998年には、連邦準備制度理事会(FRB)が支援したLTCM救済交渉の交渉担当者を務める。Financial Times、Evening Standard、The Telegraph、New York Times、Washington Post に論説を寄稿し、BBC、CNN、NPR、CSPAN、CNBC、Bloomberg、Fox、The Wall Street Journal に出演。

また、ジョンズ・ホプキンズ大学、ジョージタウン大学、トリニティ・カレッジ・ダブリン、ノースウェスタン大学ケロッグ・スクール、米陸軍戦争大学、高等国際研究大学院(SAIS)などで、グローバル化と金融に関する客員講師を歴任。シンギュラリティ大学、応用物理学研究所、ロスアラモス国立研究所などでは、リスク管理に関する研究発表を行なう。

現在は、米国情報機関および国防総省に対して資本市場に関する助言を行うほか、ワシントンDCにあるFDD(民主主義防衛財団)経済・金融力センターの諮問委員を務める。

マーク・リクテンフェルド

オックスフォード・クラブのチーフ・インカム・ストラテジストで、短期インカム、複利成長インカム、高配当重点ポートフォリオを運営するオックスフォード・インカム・レターのエディターである。

マークはまた「配当マルチプライヤー」「オックスフォード・システムズ・トレーダー」及び「ライトニング・トレンド・トレーダー」の創設者兼エディターでもある。オックスフォード・クラブに参加する前には、逆張り投資のアヴァロン・リサーチ・グループのセルサイド・アナリスト(訳注:証券会社など売る側のアナリスト)、TheStreet.comのシニアアナリストを歴任。定期的にCNBCに出演しているほか、WSJ.com、MarketWatch.com、『マーケットウォッチ』、『USニューズ&ワールド・レポート』、ナショナル・パブリック・ラジオといった国内メディアにもしばしば登場している。また投資会議での講演者として、世界各国の会議で配当投資について語っている。マークはHBO、ショウタイム、ESPNで『ワールド・チャンピオンシップ・ボクシング』や総合格闘技のリングアナウンスを行う、唯一の出版実績を持つファイナンシャルアナリストでもある。

本書への推薦文

「マーク・リクテンフェルドは素晴らしい仕事をやってのけた。簡単に読め、道理にかなっている。私は懐疑的だった。しかし今ではこの戦略がどうやって本当に成果を上げるのか理解している」

―ウィリアム・ボナー(『ニューヨーク・タイムズ』のベストセラー『金融と審判の日』、

『TheNewEmpireofDebt(新・負債の帝国)』『Hormegeddon(ホームゲドン)』著者)
「『配当で富豪になる』(訳注原題の直訳)はそのタイトルにとどまらない。よい時期でも悪い時期でも勝てる投資戦略である。配当のパワーを試してみるのをためらっているなら、マークが見事な腕前であなたを正しい方向に導いてくれるだろう」

―ジョージ・チェンバリン(サンディエゴのラジオ局KOGO『MoneyMatters(お金のこと)』司会)

「引退後の生活を真剣に考えたいなら、本書を読むことだ。リクテンフェルドはステップごとに順を追って、どうすれば証券会社やあなた自身の予想も超えるほどの好成績を市場で出せるかを教えてくれる。本書を読んで、リクテンフェルドの言うことを聞いてほしい。今こそ行動に移すときだ......そして笑顔で銀行に向かおう」

―マイク・ウォード(マネーマッププレス発行人)

「ほとんどの投資家は長期間でのリターンを生み出すのに配当が果たす大切な役割を知っている。マーク・リクテンフェルドは配当について今まで言われていたことよりも大きく先を行き、投資家がふさわしい配当を出す株を選ぶのに役立つ包括的な戦略を提供している。低・無金利の世界では、これは非常に役立つツールである」

―アーロン・タスク(Yahoo!ファイナンス編集責任者)

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